昨日(9/19)、私の従兄が亡くなりました。73歳でした。永年消防署に勤務し、社会のために働いてきました。子供の頃は一緒に野山を駆けめぐり遊びました。自分の身近な人が亡くなるのはとても寂しいです。余りにも突然のお別れになりましたが、心よりご冥福をお祈りいたします。
2022年9月20日火曜日
2022年9月18日日曜日
八王子の田園風景Ⅱ
昨日(6/16)と同じ場所に早朝撮影に行ってきました。今日の視点は彼岸花が脇役となる構図を見つけてシャッターを切りました。彼岸花は赤色で印象が強く、どうしてもピントを合わせがちですが、あえて脇役となるような構図で撮ってみました。
収穫のとき
曲線美
朝陽を受けて
田を守る
主役交代
黎明
家に帰ってパソコンで写真を見ると、もう少し花の数が増えたらなあ、空が赤く染まればいいなあ、さらに霧が出たらいいなあなどと思いが次第に膨らみ、完成度を上げるために通ってしまいます。今週末か来週もう一度行ってみようと思います。一度で済めばいいですが。。。
2022年9月16日金曜日
八王子の田園風景
もうすぐ秋の彼岸、そろそろ地元八王子の田園風景が気になりだしました。家の解体工事も中休みのため、久し振りに早朝撮影に出掛けました。
八王子の穀倉地帯
彼岸花もチラホラと
秋の小路
輝く畦道
収穫間近
稲の刈り取りが始まる前に、しばらく通いそうです。
2022年9月14日水曜日
母屋の解体
今から48年前に建てた母屋を解体し、その跡地に次女の家を新築することになり、9月12日より解体工事が始まりました。母屋は私の両親が住んでいましたが二人とも他界し、空き家になっていました。
母屋の和室
母屋の外観
母屋の解体工事
思い出残る母屋の解体は寂しさもありますが、その跡地に次女の家族が家を建てることで新たな生活が始まるため、解体を決めました。写真右側の白い家が私たち夫婦が住んでいる住居です。来年3月には新居が建ち、また賑やかになりそうです。
2022年9月9日金曜日
第25回写団薬師多摩写真展が無事終了
第25回写団薬師多摩写真展「風景写真ときのながれ」が昨日無事終了致しました。開催期間中、沢山のお客様にお越しいただきありがとうございました。会場での意見交換は大変有意義且つ楽しかったです。写真展に出展した私の作品2点を掲載致します。
満開の朝
森の守護神
2022年9月8日木曜日
秋の光
朝晩はだいぶ涼しくなり、鈴虫の鳴き声を聞きながら秋の到来を感じます。これから野山や渓流は霧が発生しやすい季節となり、光芒や幻想的な光景に出会えるチャンスが増えますね。先日、八王子の山間に行ったら光芒が射していい感じでした。
樹林の光
花と光
(お気に入りの場所です)
渓流の光
クモの巣と光
夏の後半はお気に入りの場所に通い、花の咲き具合と光芒出現のタイミングをねらっていました。しかし、花がきれいな時に光芒は出ず、光芒が出た時には花が早いか遅いかで満足するタイミングには出会えませんでした。また来年も通うことになりました。
2022年9月4日日曜日
第25回写団薬師多摩写真展開催中
第25回写団薬師多摩写真展が9月2日(金)より8日(木)まで、ベルブ永山(多摩市永山公民館)で開催中です。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄り頂きたいと思います。
案内状
会員一同お待ちしています!
(撮影時のみマスクを外しています)
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